1日 〜そわかの法則〜

尊敬されるための条件は実践です。
言葉だけでなく行動し実践している人が尊敬されます。
当たり前の話しですが、実践している人は顔が変わり波動が変わります。
実践は見た目も変えてしまうのです。

その実践とは何か、
それは、掃除、笑い、感謝をすることです。

1.掃除
掃除をすることでお金、仕事に困らなくなるようです。
トイレ掃除も流行りましたね。

特に水周りを綺麗にすると神様の応援も得られお金も入るようです。
水周りは「流れている」ことがポイントになります。

自分に溜まっている、「執着」「我欲」「こだわり」を流して、
エネルギーが入ってくるようにもなります。
パイプの詰まりが取れると自然と流れてくるのです。
いいですね。


2.笑い
笑うことで、様々な遺伝子がオンになるようです。
笑うことで免疫力も高まるという結果もあるようです。
ラフターヨガというのもあり、とっても大事なことなのです。
村上和雄さんも笑によって遺伝子がスイッチオンになるとも言っておりました。

笑いは肯定することにもなるようです。
周りの現象を肯定することになる。

明るく、楽しい人には、
明るく、楽しい現象が降ってくるようです。


3.感謝
今の状況を謙虚に受け入れ、感謝をすることで、
多くの友人や知人、神様や仏様を味方にすることができるようです。

「ありがとう」と言うことで、
もう一度「ありがとう」を言いたくなる現象が起きるようです。
「出すものが与えられるものである」という法則ですね。


まとめると、
掃除 ⇒ お金と仕事に困らない。
笑い ⇒ 病気にならない。
感謝 ⇒ 人間関係に困らない。

まずは、損得勘定でいいから、
「そわかの実践」をすることをお勧めします。
これは、やる人だけがわかります。
特に掃除の効果は絶大です。
気持ちもすっきりしますが、流れが変わるのです。流れが。
仕事や人間関係の滞りも一緒に流してしまうのでしょうかね。







追記1

貝原益軒の養生三訓というのがあります。
貝原 益軒 さんについてはこちら
それは、
@身養生、A心養生、B家養生です。

貝原益軒のめのつけどころは、"家養生"

「家の中がごたごたしていると、その人間は絶対に健康にはならない」と言っているのです。



追記2

「営業成績を上げる努力をしていて、廊下が荷物でふさがれている会社」と「ほとんど努力をせず、がんばらないけれど、廊下に荷物がない会社」では全く売上が全く違うようです。
株式会社武蔵野さんの社長、小山昇さんも環境整備をものすごく勧められていて、経営指導の際にも環境整備に着いてはとことん教え込むようです。イエローハットの鍵山秀三郎さんも掃除をとても大切にされておりました。





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2日 〜神様はきれいなものが好き〜

神様はきれいなものが好きなようです。
神社もきれいにしていますよね。

きれいとはなんでしょうか。

1.姿・形がきれい(立ち姿、歩き姿、座り姿)
2.心がきれい
3.水周り、身の回りがきれい

日常の生活で立ち姿や歩き姿などをきれいにすると、
楽しい現象が起きるようです。
モデルさんなどきれいな方がモテルのはそういうことなのですかね。笑

「心がきれい」は難しく考えずに、
良心に従った行動を心がけると良さそうです。
船井幸雄さんも良心に従う事をとても大切にされていました。

次に水回りの掃除。小林正観さんの書籍での重要なキーワードですね。
水周りの掃除は奥が深い。
どんどん掃除することをお勧めします。
物理的な掃除にパワーがあると感じます。

また一流選手ほど、
部屋がきれいという法則もあるそうです。
会社員でも朝に「部屋をきれい」にしてから行くのもいいですね。

さぁ思いを切って、部屋を掃除してみることをお勧めします。
「放てば満てり」です。






3日 〜面白い出会い〜

人生という旅の中で出会った人すべてを味方にしていくことが人間の本質です。
1度ならず2度、3度と会う人とは、何か計り知れない「因縁」があるものです。
対面同席五百生という言葉をお釈迦様も残されています。
(対面して同席する人とは輪廻転生において500回以上は生を共にしているという意味)
小林正観さんも講演会では、ご縁についてよく仰っていました。

そう思って、その一人一人と接していくと、
大変面白く、また人生も奥深く、興味深いものになっていくようです。
人の顔も違って見えてくるから不思議です。


そして、ありとあらゆるものに感謝していると、
面白いことに神様や宇宙は味方をしてくれて、
「そんなに喜んでいるのだったら、もっとあげちゃおう」ということになるようです。
喜んでいることをもっとあげるよって。












追記

自分の世界を20年間以上磨き続けることをおすすめします。
自分の世界と仕事の世界が融合した時に大変に面白い現象が起きるみたいです。
極めた仕事が世界へと波紋を広げていくのはとてもワクワクすることかと思います。
ワクワクすることは天命と深い関係があるのです。
そして天命を生きると自然と流れが生まれます。
小林正観さんは、その天命として全国各地で講演会をされていたのだと思います。

ワクワクといえばバシャールですね!
ワクワクすることをやっていくことはあなたの人生を生きることに繋がります。
自分に帰ることになるのです。







追記

精霊、守護霊というのは人の10の68乗(無量大数)人分の力を持っているそうです。
人の3倍必死になって努力するよりも、
その時間を「ありがとうございます」と言って感謝したほうがいいみたいです。

いきなり家で「ありがとうございます」を連発していると怪しまれるので、まずはお風呂あたりからやると良さそうです。
お風呂に入って副交感神経がONになり潜在意識に入りやすくなりそうです。

また、「ありがとうございます」と言うだけで物も売れるようです。
(本当か!?笑)

それでは、ありがとうございます。



5日 〜うまくいかない人の共通項〜

自分の仕事がうまくいかない、
恋愛関係や人間関係がうまくいかない、
といっている人は、全部キーワードは一つ。

「感謝が足りない」のです。
感謝が足りないということは、不平不満や心配、不安、怒りなどに満たされているということです。
顔もブスッとしているかもしれません。

そんな中でも全部感謝をしてしまうと、宇宙や世の中が完全に変わります。
一気に帰ることができるのです。
感謝という波動は最高位の波動なのです。
斎藤一人さんも「感謝しています!」と言って電話に出るように指導されているようです。

でも、変えようと思って一生懸命やっているというのは、
「今の状況が気に入らないぞ」ということなので、状況は変わりません。
結局は不平不満を強めてしまっているだけなのです。


今の状況を受け入れて、
目の前のこと精一杯やる。
いまここで出来る事をやっていく。

喜ばれる存在として淡々とやる。
私は喜ばれる存在としているだろうか。
もって出来る事はあるだろうか、と自問しながら自分のペースでいいので行動ですね。

そうするとことで、あるところへと引っ張られるのです。


先ずは、感謝をすることで人生が動くのですね。




6日 〜楽しい人間関係〜

人間関係が悪くなってから「ありがとう」と言って修復するのもひとつの方法です。
悪くなってからでも間に合わせることは大事なことです。

ですが、いまこの状態(中立もしくは良い状態)から「ありがとう」を言うことで、
言われた人が味方になってくれるようです。
自分の応援者になってくれるのです。

感謝を言葉で表すことで、
周りが味方になってくれる。
感謝は人を惹付けるのです。
それはカタチを超えていくこともしておくことです。

人間は「ありがとう」を言うことで、
出会う人を100パーセント全部を味方につけられるのです。
感謝というのは、人間が豊かに生きる知恵でもあるのです。

見知らぬ人と出会い、付き合いが続くなかで、
「あなたがいてくれたお陰で助かりました。私はハッピーです。楽しいです」
ということを案に伝えているのです。
素晴らしいです。潜在意識からもアプローチしているのです。

さらにありがとうを周りに伝えていくことで、一番聞いているのでは自分です。
自分が「ありがとう」を最も聞いている人間になるのです。
すると、自分の性格も成熟していきます。

ありがとうと言うことで、
自分の性格もマイルドなものへと変わっていくようです。












追記

ありとあらゆるジャンルを追い求めていくと、
最高級品というものは、すべてマイルドなもの、自己主張のないものに統一されます。

個性を際立たせるのは、周りにとって、どうも心地のよいものではないようです。

「ありがとう」という言葉を投げかけると、
投げかけられたものは、すべてマイルドなものへ変化をします。





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7日 〜味方〜

「自分以外の宇宙を構成しているすべての人、動物もみんな一緒に宇宙を構成している仲間。だから、植物も鉱物もコップも茶碗も粘土も、みんな自分の仲間であり、味方であり、その存在に感謝しあって、一緒に生きてるんだ。」
と考えてることができないでしょうか。

今目の前あるものは、目に映る物はすべて原子があります。
原子や中性子にはどうも意識があるようです。

生きているのです。すべての物が。もちろん人も含めて。
その一切を敵にするのか、味方にするのかで人生は変わっていくと思います。

どうせなら、
「現れる人、現れる人すべてが全部味方」と思ってしまいましょう。

新しく現れる人を毎日味方にして、
「味方を増やす作業が人生だ」と思っていたら、
「私が何かをする」のではなくて、
「目の前に現れる人を全部味方にして、仲間にして、友人にして、そして自分も友人にしてもらって、そういうふうに生きることが人間のすべてかもしれない」と思っていたら、
「誰かと、闘って、競って、争って」ということがなくなるでしょう。

敵にする人生よりも、味方を増やす人生の方が楽しそうですよね。

「誰かと、闘って、競って、争って」ということがなくなっていきますね。

すると私のことを、周りの皆さんが味方だと思ってくれます。
出会う人、全員が私のことを味方として振る舞ってくれるのです。

楽しそうですね。

「現れる人、現れる人すべてが全部味方」と思ってしまいましょう。



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8日 〜心が決めている〜

たとえ、どんなことが起きようとも、
それを「不幸」「悲劇」「つらい」「悲しい」「苦しい」と思わずに、むしろそれを「幸せ」「喜び」「楽しい」「嬉しい」と“正しく”捉えなおすこと、
それこそが、今生で問われているらしいのです。

現状の起きていることは、すべてあなたを悟らせる為に起こっているとも言われています。
そのように見ると、良いとか悪いという表現や感情が薄れていきます。

与えられていることは自分にとって必要で起こっている。
必然として今起きている。
そこから私が学ぶにはどうしたらいいかと。

明石家さんまさんは、
「どうやったら面白くなるか、を考えたらつまらないことが無くなった」と言ってました。

ただ選ぶ羽目になった方を選べばいい、
やる羽目になったことをやればいい、ということです。

羽目になったことをやっていると、あるところまで連れて行かれます。

すべて自分の心が決めていることなのですから、どうせなら、
幸せ」「喜び」「楽しい」「嬉しい」と“正しく”捉えて生きていきたいものです。




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9日 〜面白い人〜

私の目の前に、素敵な人を登場させたいと思うのなら、
私がそれに相応する、すごく面白い人になってしまうことです。

「これに関しては、私は一晩中でもしゃべれます」という分野を最低一つ人生の中で見出してみましょう。

興味に満ちていて、面白い人であることが大切です。

奥行きの深いものをもっていて、
その人の心の奥までなかなか見通せないような深い分野をもっている人が、まさに不思議が一杯のワンダフルなのです。


特に何も思いつかない人は、
一先ず、1000冊ほど本を読むことをおすすめします。








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10日 〜現象化する〜

私たちが、身の回りに嬉しい、楽しいことを起こしたいと思ったら、
ただひたすら喜んで、幸せだ、ツイてると思うこと。

そうすると、神様は人間を喜ばせたくてしょうがない存在なので、
喜べば喜ぶほど、もっと喜ばせてくれます。

さらに、言葉に出して、
「幸せだ」
「ツイてる」
「ありがたい」
と言っていると現象化しやすようです。


さらにさらに、
「ありがとう」を言った回数に比例して、
自分にとって楽しい現象が起きるスピードが上がるようです。





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11日 〜天命に出会う〜

五戒を守り、頼まれごとをこなしていくうちにある方向で自分が使われていることに気がつくんですが、
それが使命、天命というものです。

天命、使命に出会ってからの人生というのは、すごく、楽しいものですから、なるべく早くそこのところに到達することをお勧めします。

頼まれごとをニコニコと笑顔でこなしていく人生が一番早く使命、天命を知る方法です。

また、頼まれごとは、
3つに1つは有料になるようです。

頼まれごとを淡々と受け入れることで、
お金にも困らずに、天命、使命に出会って楽しい人生を過ごせるようです。




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12日 〜社長〜

社員の向こうにいるお客様に対して、笑顔を出せって言う前に、
一番身近にいる社員に喜ばれる会社にすることを考えましょう。

もし会社が倒産しそうになったら、
社員の皆が「自分のお金を出してでも、どうしても支えたい」
と思えるような会社にするのが第一歩だと思います。

社長として一番楽しい、面白い仕事とは、
いかに社員たちをやる気にさせるかということではないでしょうか。

社長自ら喜ばれる存在であることを実践し続けるなかでお話されると、
社員は笑顔で耳を傾けてくれるのではないでしょうか。

トイレ掃除をして、笑顔で、褒めて、淡々と生活する、
世界で最も暇な社長を目指すというのはどうでしょうか。






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13日 〜要求されたことに対して〜

要求されたことに対して(100やってくれ)120やる、200やるということをしていくと、その余分に出したものが自分の人生をつくっていくようです。

投げかけた量がその人の人生を作ります。

好きなこと、得意なことを仕事にすると、
寝食を忘れて沢山のものを投げかけることができます。

楽しい人生を歩むために、
好きなこと、得意なことをするといいかもしれません。




14日 〜楽しいことを起こす〜

私たちが、身の回りに嬉しい、楽しいことを起こしたいと思ったら、
ただひたすら喜んで、嬉しがって、幸せだ、ついてると思うこと。

そうすると、神様が味方についてくれます。

さらに、
周りの一人一人に「あなたは素晴らしい。
もっと美しく、魅力いっぱいに花開いて」と念を投げかけていると、
周りの人達はどんどん素敵に、魅力的になります。

一人一人を大切にしている人は好運を手に入れています。

これが、楽しい人生の生き方です。




15日 〜笑顔がテーマ〜

笑顔で生きていくことが今生でのテーマです。

過去のすべてを受け入れて、
現在のすべてを受け入れて、
未来のすべての受け入れること。

受け入れて感謝に変わった瞬間に、
宇宙全部があなたを全面的にサポートする方向で動き出すようです。

「はい、分かりました」と言いながら、
淡々と受け入れていくことが面白人生を歩むポイントのようです。









追記

「辛い、苦しい思いをしている」と思うのではなく、
「宇宙預金が積み上がっているんだ、楽しみだな」
と思ってみてはどうでしょうか。

そうすれば、
いろんな形で利息をいただけるようです。
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16日 〜運命は人から〜

運は人によって運ばれるのです。

私たち一人ひとりを本当に大切にしているか、
ということを常に考える必要があります。

一人一人を大切にしていると必ず良い運命を手に入れます。

出会うすべての人に対して、
分け隔てることなく、
喜ばれることを実践すること。




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17日 〜生まれ変わる目的〜

生まれ変わる目的は、いかに自分を成長させるかです。

成長するとは「実践者」になるということです。

どんなことがあっても、いばらない、怒鳴らない、怒らないで、
すべての人に寛大公平で、喜ばれる存在になることです。

具体的には人から頼まれごとをすることです。
いかに自分にそうさせるかに尽きると思います。




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18日 〜菩薩〜

好意や善意を100パーセント受け入れられる人は菩薩だそうです。

「好きだ」「嫌いだ」と言っている人は、
まだまだだそうです(汗)

好き嫌いで選ばずに、
目の前のことを問答無用で「はい」と言って人生を歩んでいくとめちゃくちゃに楽しい人生になります。

宇宙が味方になってくれるんですね。









追記

一般的にいうと、大変なことをやらされているときには、
神がその人を見込んで、その人にポイントをあげているときみたいですよ。
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19日 〜謙虚に淡々と〜

謙虚さとは、
1.威張らない、怒鳴らない、怒らない
2.常に「ありがとう」を言い続けること。
3.トイレ掃除をし続けること。

不条理な出来事が来るのは成長してるから。
すべてあなたを成長させてくれるものです。

そう思うと感謝が出来ると思います。

不条理なことに謙虚に感謝をすると、
自分にとって幸せなことが起こるようです。


こうして、受け入れたことで流した自分の汗は、
2通りの報酬で帰ってきます。

1つは金銭。
もう1つはパワーです。

パワーは人脈であり、宇宙預金です。
年利は1000%の福利ですから膨大な量の楽しい出来事が起きます。




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20日 〜私たちは回転球体〜

私たちの体は回転球体です。
個体ではなく波動です。

守護霊というのは、私たちの生き方が人に喜ばれるものであって、
波動が上がれば上がるほど、
この人の望みをかなえてあげようと思うらしいのです。

守護霊は「ありがとう」を言っているととても喜ぶらしい。


感謝をして、
守護霊が持ってきてくれたこと(目の前の現象)を嬉しい嬉しいと言って、
受け入れることで、さらに楽しい現象を持って来てくれるようです。






■毎月1度は読み返したい本

波動関連本における永遠の入門書。


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21日 〜風流に生きる〜

風流とは、風に乗って、川に流されて生きるということ。


風が吹いていますか。川が流れていますか。

流れているままに生きるだけです。
自分が身を委ねているのだから、
神様や守護霊さんがその人間をスポイルするわけがないんですよ。


「どうして?」と思うのではく、
「どのように楽しむか」を考えることが、
神様や守護霊さんを味方につけることが出来るコツです。

力を入れないこと、
頑張らないこと、
努力しないこと、
いつもニコニコしていることが大事です。


ありがとう、ありがとう。



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22日 〜喜びの上乗せ〜

トイレ掃除でも、ありがとうの奇跡でも、
そうならなくてもいいけど、
なったら嬉しい・楽しい・幸せと思うことが宇宙と繋がることになるようなのです。

不平不満を言うのではなく、
喜びの上乗せをすることが大事なようです。


足るを知ることで、
今の状況に対して、頑張るのではなく、
受け入れて今できることを全部やっていく。

そうすることで「流れる」ようになります。




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23日 〜人生を好転させる〜

今、目の前に起きている現象は過去の集積。
過去の行動、言葉の積み重ねが、現在の状況を全部作っています。


人生を好転させたければ、
今この瞬間からプラスの投げかけを強化するという方法で、
喜ばれる存在になることを実践することです。


それには、ゴミ掃除が手軽。

人にたまっているゴミは、「我欲」「執着」「こだわり」という3つ。この3つを無くすと、無限のエネルギーが流れ出すそうです。

トイレ掃除はこの3つを取り除くことができる簡単な方法です。



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24日 〜良き友を得る〜

私たちがこの肉体を頂いているのは良き友を得る為です。

良き友とはこの人に喜ばれたいと思う人を、
自分の目の前に設定することです。

その人が喜んでくれて、
その人が笑顔になってくれることが、
自分にとって「うれしい」と思う、
そうした関係を友と呼ぶのです。


友人があなたの真似をしたくなるくらい、
あなたが喜びそのもの、楽しさそのもの、幸せそのものに、
なってしまうと友人関係もスムーズに流れます。



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25日 〜投げかける〜

「投げかけたものが、受け取るもの」
という宇宙法則があるそうです。


現在の状況に不満があるのは、
楽しいことを投げかけてこなかったから。

これから、
沢山の楽しいことを投げかけることをお勧めします。

投げかけた結果、
その沢山の楽しいことを受け取ることになります。


また、楽しくやっていることは、
必ず楽しくてしょうがない状況に囲まれます。

好きでやっているのだったら寝食を忘れてやっていられるのだから、
膨大に投げかけることができる。

そしてさらに、
将来、膨大に返ってくるのです。

ワクワクしてきませんか??



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26日 〜結婚生活が続くこと〜

結婚はお互い尊敬し合うことで続くようです。

相手の中に尊敬できる個所を見出すということも大切ですが、
自分の中に相手に尊敬されるものをつくるという風に考えた方が、
より良いと思います。

尊敬されるとは、“実践”ということなんです。

「掃除」「笑い」「感謝」という、
そ・わ・かの3つが最大の“実践”になります。


また、
幼児性の克服のために結婚は存在するようでもあります。

相手を受け入れること。
そこが幼児性の克服のポイントです。




27日 〜釈迦の五戒を守る〜

不平・不満、愚痴、泣き事、悪口、文句を言わなくなると、
3か月から6か月くらいして、突然に頼まれごとが始まります。

「頼まれごと」を「はい、はい」と言ってやっていくと、3年ほどして、なぜかある方向で自分が動かされていることに気づきます。

「私の使命はこの辺にあるらしい」と思う瞬間があるのです。


これを正観さん曰く、
「立命の瞬間」といいます。

あとはひたすら頼まれごとをこなしていけばいいみたいです。


人生はいかに喜ばれる存在になるかを問われています。

どうしたら喜ばれるようなるかを考えれば、
なんでも楽しい方向に向かうようです。


ということは、
頼まれごとをこなすことが喜ばれることそのものなので、
頼まれごとの人生は、楽しい人生そのものです。






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28日 〜直観で選ぶ〜

人生はシナリオ通りです。

自分が「何と無くことらが良さそうだ」と思う方を選べばよいと思います。

そして、その選んだものが全部シナリオ通りです。


「こうしてみたら」という宇宙的示唆を感じたら、
すべてをそれに委ねてみてはどうでしょう。

楽しい人生が流れ出すと思います。








追記

思いは重いようです。

執着や、いろんな欲望・要求から切り離された人、
例えばお釈迦様、キリスト、マホメット、ソクラテス、プラトンという人たちがいます。

この中に太っている人は一人もいなかったようです。
思いがない人は、痩せている。

こういった事実があるようです。
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29日 〜幅広い人になる〜

幅広い人になるために必要なことが3つあります。

それは、
「本をたくさん読むこと」
「人の話を聞くこと」
「旅に出ること」
です。

いろいろな本を読み、情報がある一定量を超えると、
頭の中で情報と情報が結合して、新しい情報を生み落としてくれます。

情報には「絶対的な必要量」があり、
あるところを超えると有機的に結合され、
あふれ出していきます。

いつも、楽しいこと、嬉しいこと、面白いことを話してくれる、
幅の広い人は好かれるはずだと思います。



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30日 〜き・く・あの実践〜

正観さんの作った言葉です。

き…競わない
く…比べない
あ…争わない

これが「き・く・あ」です。

まずは、競わない、比べない、争わない自分を決意することが必要です。

そして、そのことを実践する。

することになった行為を後悔せずに、
選んだ結果をすべて受け入れる人にとってのみ、
人生は楽しく展開するようです。


ただし、
「不幸や悲劇は存在しない、そう思う心があるだけ」ですから、
気合いを入れる必要はありません。




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31日 〜自分探しを卒業する〜

本当の自分は今の自分ではないと思って、
自分探しをしている人がいると思います。

それは自分をもっと高めようと思う素直さ、謙虚さから生まれるものとは思いますが、
探してばかりですと、大事な実践が忘れられているように感じます。


「本当の自分というのは、今、
やるはめになったことを100%やること。」

この言葉は正観さん何度も何度も仰っている言葉です。


今、やっていること手を抜かずにやること。

今、生きている私が100点満点なのですから、
今、やらされていることを淡々とやっていくことが大切です。

淡々とやっていって、淡々と死ぬということが、人生を全うすることだと思います。










追記

お釈迦様は、
「過去を追うな、終わってしまったことに縛られるな。
まだ来てもいない未来にわずらわされるな。
今というこの一瞬、今日というこの一日を大切にして生きよ」
とおっしゃっていました。
お亡くなりになられたあとも、小林正観さんのまとめ本が出ています。 小林正観さんの最新本はこちらになります。
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